ポピーくんをお迎えしました
マザー様
事務局の皆様
BPファミリーの皆様
三重ブロックの皆様
お世話になっております。155期、三重ブロックのHNにじいろです。
この度は、ポピーくんを無事にお迎えすることができ、今はいろいろな感情でいっぱいです。
まず、ポピーくんをお迎えするにあたり、研修会や準備の期間にBPのたくさんの方々にお会いすることができたことで、多くのことを学ぶことができました。出会いを重ねる度に、自分たちが選んだ道が間違っていなかったことを実感すると同時に、マザーさんをはじめ、事務局の方々や多くの先輩方が自分たちの仲間であることを大変心強く感じ、この繋がりがあれば、きっとポピーくんは大丈夫だと感じています。
ポピーくんは我が家に来てくれてからも、上手にミルクを飲み、すやすやと眠っています。起きている時には、ころころと変わる表情に、私たちはとても癒されています。一生懸命泣いて一生懸命ミルクを飲む姿に、小さなポピーくんから強い生きる力を感じ、私たちの背中を押してくれているようにも感じます。まだまだ自分たちが親になった実感が湧かず、不思議な気持ちもありますが、少しずつ大切にこの幸せを噛みしめていきたいと思います。
分からないことや不安なこともありますが、たくさんの方々のお力をお借りしながら、ポピーくんの安心や幸せを全力で守っていきたいと思います。温かなご縁をいただき、心より感謝いたします。今後ともよろしくお願いいたします。
実母様、ご家族様
この度は、大切なポピーくんを私たちに託してくださり、ありがとうございます。
実母様、その後体調はいかがですか。産後の身体の辛さが1日でも早く和らいでくれることを願っています。そして、実母様のご出産や決断をそばで支えていただいたご家族の皆様にも、深く感謝申し上げます。
お迎えした初日、上手にミルクを飲み、日中はすやすやとよく眠っていました。しかし、夜は不安なのか一晩中泣きっぱなしで、夫婦で眠い目をこすりつつ、幸せを噛みしめました。
ポピーくんが産まれるまでや送り出す日、そして今も、様々な心配や不安なお気持ちがあるかと思います。親ばかサロンを通じて、その不安や心配が少しでも安心に変わっていただけるよう、これからもかわいいポピーくんの姿や元気に成長していく姿をお届けしたいと思います。今後も、ポピーくんのことを一緒に見守っていただけたら幸いです。