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生まれた病院へご挨拶に伺いました

2024.06.23 ドンキ・ホーテファミリーさん

生まれた病院へご挨拶に伺いました

マザー様、事務局の皆様、BPファミリーの皆様、いつも大変お世話になっております。
東北・信越ブロック107期のドンキ・ホーテファミリーです。

先日、我が家のロシナンテ君とモネちゃんが生まれたクリニックへ、ご挨拶に伺ってきましたのでこちらでもご報告させていただきます。

O先生はじめ受付の方やスタッフの方皆様が、私たち家族をとても温かく迎えて下さりました。
我が子2人ともO先生のもとで生まれたことを「凄い奇跡だね!」と先生も鳥肌をたてながらびっくりされておりました。
私たちもモネちゃんのご縁をいただき、ロシナンテ君と同じクリニックで生まれた子だと知った時は本当にびっくりしましたし、ロシナンテ君の時と同じように、先生やクリニックの皆様にあたたかいサポートを受けて我が家に来てくれたのかと思うと、大変嬉しくありがたく思いました。
生まれてからの日々の絵日記や、SDで頂いた貴重なお写真の数々は本当に宝物となっており、私たちの知らない2人の生まれた時の様子を知ることができた事、先生やスタッフの皆様に愛情をもらいながら過ごしていた事、お話をしながら先生の温かさに触れ、改めて幸せを感じました。
先生は「こんな事しかやってあげられないから」とおっしゃりましたが、お心遣いに感謝してもしきれません。

2歳から始めたロシナンテ君への告知は、少しずつ理解が進んでいます。
最近は「Sちゃん(実母さん)と小さいころ行ったよ」や「Sちゃんが○○って言ってたよ」などと空想の話をよくするようになりました。あまりに普通の会話の中で出てくるので「Sちゃんって誰のこと?」と聞くと「ロシナンテ君を生んでくれたママだよ」としっかり理解をしているようです。
生まれたクリニックへご挨拶に伺うために、ロシナンテ君にも「生まれた病院に行くよ」「O先生はSちゃんがロシナンテ君を生むとき助けてくれた先生だよ」「ありがとうって伝えに行くよ」と何回か伝えました。
ご挨拶から数日たち、先生との写真を見ていた時ロシナンテ君が覗いてきたので、「誰か覚えてる?」と聞くと「うん!ロシナンテ君を生んでくれた先生でしょ」と言い回しは少し違いますが、ロシナンテ君なりに理解しているんだなと思いました。
モネちゃんもあと3カ月で2歳です。告知はまだですが、同じ病院でO先生のもとで共に生まれたことは2人にとっても心強いと思っています。

最終日は、この旅が2人にとっても楽しい思い出に残るようにUSJに行き、家族みんなで楽しんできました。
このような幸せな日々を過ごせていることに、手を携えて下さったO先生、クリニックのスタッフの皆様には心から感謝しております。
私たち家族を温かく迎えて下さりありがとうございました。
そして、この奇跡のご縁に改めてマザー様、事務局の皆様に深く感謝いたします。
これからも大事に大事に2人を育てていきます。

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