サファイアちゃんをお迎えしました
マザー様、事務局様、BPファミリーの皆様
大変お世話になっております。東北・信越ブロック145期のミニシュナファミリーと申します。
この度は、サファイアちゃんとのご縁を結んでいただき本当にありがとうございました。
お迎え当日は、たくさんのBPファミリーの皆様が駆けつけて下さり、メッセージやプレゼントをたくさん頂きました。私たちにとって、一生忘れることのできない特別な日となりました。
初めての対面は周囲の騒音にも動じることなくマザー様の腕の中でぐっすり眠る姿のサファイアちゃんでした。
この子は育てやすいわよ、とマザー様が仰っていた通り、ここ数日の様子を見る限り、ミルクを残すことなく飲み干すと眠りに入り、またお腹が空くとミルクの時間だよ!と主張してくれて、自分のリズムをつかんでいるようです。
起きている時は、力強く手足を動かして布団を押しのけたり、周囲の音に反応して目をキョロキョロ動かして、元気に過ごしています。
今回の引き渡しにあたり、波乗り佐助様およびトトロ様にはサファイアちゃんをサポート頂いたとマザー様から伺いました。
私たちの知らないところでも、BPファミリーの皆様にご尽力頂いたことを知りました。本当に大勢の方々に繋いで頂いたご縁であるのだと、改めて涙があふれるほどの感謝の気持ちです。この場をお借りしてお礼申し上げます。ありがとうございました。
今後の交流会でお会いした際に直接お礼とサファイアちゃんの成長をお伝えさせて頂きたいと思います。
私たちもBPファミリーの一員として微力ながら会の発展にご協力したいと考えております。
今後とも、どうぞよろしくお願い致します。
実母様へ
退院後の体調はいかがでしょうか?この度は、サファイアちゃんを私たちに託すという決断をして頂き誠にありがとうございました。
サファイアちゃんは、良くミルクを飲み、良く寝て、手足を動かして、音に反応して元気に過ごしております。
小さな寝息も大きな泣き声もすべてが愛おしく思えます。
小さなサファイアちゃんが私たち夫婦に大きな幸せを与えてくれています。
親ばかサロンをとおしてサファイアちゃんの様子を見守っていただければ幸いです。
実母様のご多幸をお祈りしております。