かぼすちゃん 1か月検診のご報告
マザー様、事務局様、BPファミリーの皆様
いつもお世話になっております。
中四国ブロック146期のシトラスです。
11月にご縁をいただいたかぼすちゃんが無事に一か月検診を終えましたので、そのご報告と最近の様子についてお伝えさせていただきます。
一か月検診について
かぼすちゃんにとって我が家に来てからのはじめての外出でした。新米パパママはチャイルドシートに乗せるのに思いのほか手こずりましたが、車の振動が心地よいのか泣くことなく病院へ到着しました。
まずは身長及び体重測定。その後先生の診察を受けましたが、全く泣くことなく無事に検診は終了。成長曲線内であり触診等の結果も問題ありませんよ、と言っていただき夫婦揃ってほっと肩をなでおろしました。
帰宅してからのかぼすちゃんは、普段以上によく寝てくれました。初めての病院を一生懸命頑張ってくれたようです。
身長 52.0cm → 52.5cm(+0.5cm)
体重 3,230g → 4,380g(+1,150g)
最近の様子について
日に日に成長していることが目に見えてわかるようになってきました。足の力が強くなり、オムツ替えの時は新しいオムツを蹴ってなかなか替えさせてくれません。先日はしっかりとした笑顔を見せてくれ、私たちを喜ばせてくれました。
ミルクの量も順調に増えており、泣き声も力強く大きくなってきました。夜の睡眠時間も少しずつ長くなってきたように思います。
この一か月、両親に手伝いにきてもらったり先輩ママ達に教えてもらったり、試行錯誤しながらかぼすちゃんに最適なものをチョイスできるよう夫婦で日々奮闘しています。
また、親族や友人にもお披露目し、たくさん可愛がってもらっています。みんな美人になるねと言ってくれます。約1世紀の歳の差のある94歳の祖父との2ショットは、感慨深いものがありました。
かぼすちゃんが来てくれてから、私たちの人生は彩りあふれるものになりました。一つ一つの経験を楽しみ、かけがえのないない時間に感謝しながらこれからも過ごしていきたいと思います。
実母様
本格的に冬に入り、雪が降る場所も出てきておりますが、いかがお過ごしでしょうか。
かぼすちゃんは私たちだけではなく、自宅に訪れる皆を癒してくれ、本当に愛おしい存在です。改めて、私たち夫婦に託していただきましたことに心から感謝申し上げます。
お宮参りは暖かい季節になってから行う予定です。終わりましたら改めてご報告させていただきます。
インフルエンザが全国的に猛威を振るっているようです。どうかお身体を大切にご自愛ください。引き続きかぼすちゃんの成長を見守っていただければ幸いです。