アンビ君 初節句と近況のご報告
マザーさま、事務局スタッフのみなさま
実母さま、実母さまのお母さま
BPファミリーのみなさま
いつも大変お世話になっております。
東北・甲信越ブロック142期ハウンドドッグです。
昨年6月にお迎えしたアンビ君が初節句を迎えました。
成長の様子とともにご報告をさせていただきます。
五月人形は素敵な兜を夫方の祖父母が準備してくれました。
家族みんなでアンビ君が健やかに育ち幸せに暮らせるようにと願いを込めました。
また、数百匹が泳ぐ青いこいのぼりを見に行ったり、祖母が作ってくれたこいのぼりケーキでお祝いをしました。
ハイハイレース「こどもの日杯」にも参戦。
日頃の高速ハイハイはどこいったことやら、お隣のレーンにお邪魔しお友達を観察、スタッフの方がおもちゃでハイハイを促してくださいましたが我関せずといった様子で動かず、大物感満載でした。
子どもの日当日は交流会があり、BPのお友達と楽しい時間を過ごしました。
アンビ君はレジャーシートの上にちょこんと座り、おせんべいを食べながらお兄さんお姉さんが遊んでいる様子を観察していました。
お兄さんお姉さんが追いかけっこやシャボン玉、三輪車に乗っているのを見てアンビ君もワクワクと楽しくなり大きな声を出しておりました。
一緒に遊べる日が待ち遠しいようです。
11か月を迎えたアンビ君はソファーによじ登る、自分の身長と同程度のベビーゲートに手を伸ばした伝い歩き、室内物干しを歩行器代わりにして押し歩く等、わんぱくboyまっしぐらに成長しております。
食事場面ではわたしたちが「おいしいね~」と同時に首をかしげるとアンビ君も一緒に首をかしげます。
万歳や拍手、バイバイはお手の物、大人のまねからコミュニケーション手段としてやり取りができるようになってきました。
離乳食は好き嫌いなく食べることができます。
ニンジンスティックを手づかみで食べることが大好きです。
時々椅子に座っているのが飽き飽きして泣いてしまうこともありますが、あと「1つと2つだよ」と残りの離乳食の量を見せ、見通しを立ててあげると最後まで食べられる場面が増えてきました。
アンビ君の日々の成長と、出来たときの笑顔と得意げな表情に私たちも喜びにあふれております。
来月はいよいよ1歳のお誕生日です。また親ばかサロンにてご報告させていただきます。
これから暑い季節に向かいますが、みなさまくれぐれも体調にお気をつけお過ごしください。